2月まで生きた!長生きカブトムシと次男君の愛情飼育奮闘記!!

今回は、次男君が愛したカブトムシのお話。

自分自身を振り返っても、小学生の頃に憧れたカブトムシ。当時は、夏休みに森や山へ出かけ、木々に集まっていないか探して回った記憶もあります。

そんな子供達の憧れの的は、我が家でも引き継がれていたようで…。2024年の梅雨時期、次男君が突如「カブトムシを飼いたい!!」と言い出し…。数週間検討の後、自分でお世話をする事を条件にお迎えする事に。

ホームセンターへ!!
ホームセンターのカブトムシの販売ケース

こうして飼い始めたカブトムシですが、お父さんも11月中旬まで長生きだったものの、翌年産まれた子供達は半数以上が年を越し、最長で2月22日までと、ひな祭り目前まで生きてくれました。

今回の記事は、「こうすれば長生きする!」「長寿カブトムシの秘訣!」といったものでは無く、ただただカブトムシが大好きだった次男君の奮闘記を残すものなので、さほど面白くないと思いますが興味があれば読んでやって下さい!!

次男君のカブトムシはじめて物語!!

冒頭でも書いたように、YouTubeで見たのかTikTokなのか、はたまた学校かはわかりませんが、突如として飼いたいと言い始めた次男君。

数日経っても芯がブレないので、お小遣いを握りしめた次男君と一緒に、ペットコーナーのある大きめのホームセンターへ行ってみると…。

案の定
カブトムシ飼育に必要な道具を検討中

季節的にもバッチリだったのか、カブトムシコーナーが設置されており、飼育に詳しいスタッフさんに話を伺いながら、必要なアイテムをカゴの中へ。

そして、次男君が「元気で長生きするカブトムシを選んで下さい!」とスタッフさんにリクエスト。沢山いるカブトムシのケースから、元気そうな個体を選別する様子を見守る次男君の目はキラキラ!!

レジへ!!
ホームセンターで買ったカブトムシグッズ

大切に持つ!!
箱に入ったオスとメスのカブトムシ

オス・メス、一匹ずつ。

帰りの車の中でも、ずっと箱を手に持ったまま固まり、「早くケースに入れてあげたい!!」とカブトムシを随時心配していました。

※ちなみに、飼育に使うケースは、金魚やヌマエビ・カージナルテトラを飼っていた時の隔離水槽を流用する事に。腐葉土・ゼリー・小バエシートを購入。

餌やり土交換と全部自分で頑張る次男君!!

自宅に戻ると、真っ先にケースを取り出し、スタッフさんに教えてもらった通り準備を進める次男君。(カブトムシは廊下でスタンバイ中)

まずは、霧吹きで湿らせながら腐葉土を敷いて、その上に購入した枝や葉っぱを並べ、バランスを見ながらカブトムシを飼育する準備が完了。

腐葉土入れて…
カブトムシの土をケースに入れている

ゼリー台入れて…
エサの土台となる上り木を設置

いざ!!
オスとメスのカブトムシが入ったケース

箱の中からケースへ移り、元気そうに動くカブトムシ達。

オスのカブトムシは『カブオ』、メスのカブトムシは『カブちゃん』と命名。そして、次男君のカブトムシ飼育が始まるのです!!

転倒救出
木の枝に掴まるカブトムシ

エサ交換
カラフルなゼリーとカブトムシ

枝や葉っぱを敷いているものの、カブトムシ達がひっくり返ると、別の部屋に居ても直ぐに飛んできて、木の枝を差し出し救出。ゼリーも2日に一度ほど小まめに交換。

そして、カブオがカブちゃんをいじめていると、カブオに向かって注意したり言い聞かせたりと、良いお父さんっぷりを発揮していました!!(笑

そして…
木の枝などを撤去

洗って干す!!
ケースや木々も洗浄&太陽に当てて干す

再セッティング完了!
枝や葉っぱもケースに入れて準備完了

10日ほど経つと、ケース内にカブトムシを飼っている独特の香りが漂い始めるので、適当なタイミングを見計らって土交換&エサ台洗浄。

※2024年の夏も暑かったので、洗っても直ぐに乾く!!

快適そう!!
掃除の終わった快適なケース内

カブトムシをお迎えしたのが、7月に入ったばかりの暑い日。

そして、一ヶ月が過ぎた8月中旬のある日、朝起きるとカブトムシのケースの前で、次男君がシクシクと泣いているので、何があったのかを聞いてみると、カブちゃんが動かず死んでしまっていると…。

ありがとう…
板に書かれたカブちゃんの文字

確かに、数日前までは元気だったのに、突然の別れとなってしまった…。

落ち込む次男君を慰めていると、こちらの状況を知った長男君のお友達(昆虫博士級の知識で色々とお世話になってました)から、「ひょっとすると卵を産んだのかもしれないよ?!」とアドバイスをもらい、試しに腐葉土を広げてみると…。

あった!!
カブトムシのたまご

白いBB弾のような物が、腐葉土の中からコロコロと!!

どうやら、この卵を別のケースに分け、腐葉土に埋めておけば幼虫になるようなので、急いでホームセンターへ向かい飼育ケースを追加購入。

一つずつ…
指で開けた穴に卵を一つずつ入れる

指で開けた穴に、カブちゃんが残してくれた卵を入れて…。

まだまだ元気いっぱいのカブオとは分け、日中でも暗めのシューズクロークでしばらく様子見。すると、一ヶ月が過ぎた9月中旬、ケースの中に白い影が見えたので広げてみると。

ド~ン!!
そこそこ育ったカブトムシの幼虫

幼虫になったジュニア達が!!

卵は9~12個ほどありましたが、そのうち6匹が幼虫に育っており、次男君はダイソーでボトルを購入し、金槌と釘で蓋に空気穴を開け、小バエ対策にネットを貼って個別に入れてあげました。

※仕事に行っている最中、自分で空気穴を開けて準備を進めていたようで、その行動力にビックリ。※どうやら、知識は長男君の友達とYouTubeから入手している様子。

カブJr達との生活が始まるのです!!

9月中旬から個別飼育が始まったカブJr達は、これといって手が掛かる事無く、大きいウ◯チが増えてきたら腐葉土を交換するといった感じ。

11月に入る頃、ダイソーボトルが小さくなってきたので、奮発して楽天のCharmで『穴あきフィルター付きクリアボトル(800ml)』を購入。そちらへ移してあげる事に。

今までのケースから
幼虫の入ったカブトムシのボトルと新しい腐葉土

専用のクリアボトルへ
幼虫の入ったカブトムシのボトルが6つ並ぶ

少し前はBB弾みたいだったのに、ちょっと次男君が引くくらい幼虫のサイズが大きくなってきて、多少のグロさがありますね(笑

一方、秋の気配が漂い始めた10月下旬。少し寒くなってきても元気いっぱいのカブオは、ゼリーもよく食べ自由気ままに過ごしていたり。

元気!元気!!
まだまだ元気いっぱいのカブオ

次男君はゼリー交換係
エサのゼリーを交換する次男君の手

自分の子供がスクスク育っている事を知っているのか知らないのか…(笑

ただ、11月に入ると、カブオは脚が動きにくくなってきたのか、ケースの中でひっくり返っても自分で起き上がれない場面が増え、数日で逝ってしまいました…。

本当にありがとう…
カブちゃんの隣に作られたカブオのお墓

調べてみると、カブトムシが11月まで生きれば長生きの部類らしく、カブオも頑張って生きてくれていたんだなぁとシンミリ…。

一夏を次男君と一緒に過ごしてくれた、カブちゃん・カブオに感謝!!

飛び出しせ!カブJr達!!

カブオが逝ってしまって以来、シューズクロークに並ぶカブJr達は稀に土交換をする程度で、殆ど手間の掛からず新年を迎える。

春が近づいてくると、次男君が「蛹室を作るから、そろそろ土も交換せず見守る時期!」と、育成プランを説明。(たしかに、側面から見える幼虫は、大きくなってるし…)

カブJr達
大きく育ってきたカブトムシの幼虫

その後も、ボトルを観察しては「蛹室まだか?!」とチェック。

そう言えば、カブトムシの生育過程は頭から抜けていましたが、YouTubeやら何やらで、子供達が自ら進んで知識を得る。これが本来の学習ですね。

そして、時は進み6月に入った直後。

なんと!!
表面に出てきてしまったカブトムシのサナギ

サナギになっていたカブトムシが、表面まで出てきてしまった!!

調べてみると、この状態のままだとマズイようなので、ダイソーにて透明のスプレーボトルを購入。その上部をプラノコでカットし、湿らせたキッチンペーパーを敷いてサナギをソっと戻す。

細めの透明ボトル
100円ショップで買ってきた透明ボトル

サナギを戻す
透明ボトルに湿ったキッチンペーパーを敷いてサナギをいれた

これが、人工的な蛹室となるようで様子見。

一方、他のカブJr達も大きくなったり、蛹室を作ったりと様々。

かなりデカイ!!
大きくなったカブトムシの幼虫

蛹室スタンバイ!!
蛹室を作り始めたカブトムシのサナギ

皆がスタンバイといった感じですが、仕事から帰宅し、玄関で靴を脱いでいると何やらガサゴソと音がするような…。と思ったら!!

土の上に出てきてしまっていた、人口蛹室のカブトムシが、サナギから成虫になってボトルの中で動いてる!慌てて次男君を呼んで準備!!

ケースとゼリー
プロゼリーとケースを用意

成虫第一号!!
カブイチ(カブトムシ・オス)誕生!!

そろそろかと思い、ゼリーは事前に購入済み。

後は、両親が使っていた飼育ケースにストックしていた腐葉土を入れ、一番最初に成虫となった『カブイチ』をケースに。

※次男君が、「カブJr達には長く生きて欲しい!」と言っていたので、Amazonで売っている『KBファーム・プロゼリー』という、天然果汁、各種タンパク質、必須アミノ酸など、栄養成分をバランス良く配合された物を準備。
(楽天でも『プロゼリー』売ってます)

他のJr達もいよいよ?!
蛹室とカブトムシのサナギ

と思っていると、同じ様に帰宅するとボトルの表面に出てきていたり、ガサゴソ音が聞こえたり、2~3日置きにカブJr達が成虫になって動いている!!

※とりあえず、自宅にある昆虫ケースで急場をしのいでいたものの、小バエシートを破って夜中に脱走するカブトムシも居たり(寝ていた長男君の叫び声で脱走が発覚。どうやら、部屋の中を飛び回ってたらしい…)

なので…
真ん中で区切れるケースを2つ購入

成虫用
成虫マットをケースに敷く

中央で仕切れるケースを2つ購入(特大飼育容器・仕切りスライド式をCharmにて)

また、カブトムシの成虫には広葉樹が良いようなので、Amazonでリピート買いする事になる『Sanko SANKO 成虫マット 5L』も併せて買っておきました!!

※強いて言えば、この『ケース』と『プロゼリー』と『マット(広葉樹)』が、カブトムシの長生きの秘訣だったのかも?!

カブツー居住!!
カブツー(カブトムシ・メス)誕生!!

同一ケースに入れると、喧嘩をして寿命が縮まる事もあると言うので(次男君調べ)、真ん中で仕切って個別にしたり、手持ちのケースを総動員してカブJr達の住居を確保。

ちなみに、カブJr達は下記の通り命名。

① カブイチ(オス)
② カブツー(メス)
③ カブミ(メス)
④ カブヨ(メス)
⑤ カブコ(メス)

まぁ、誕生順です(笑

勢揃い!!
カブトムシのケースが4つ並ぶ

次男君の希望通り、テプラで名前も貼りました!!

ただ、オスのサナギだったカブローは、サナギから成虫となる寸前に動かなくなってしまい…。残念ながら、カブオとカブちゃんの横で弔ってあげました。

ゆっくりしてね…
孵化できなかったカブローのお墓

一方、カブJr達は元気そのもので、朝起きるとプロゼリーに頭を突っ込んで、ムシャムシャと食べ尽くしていたり、食べ散らかしていたり…。

カブイチは食欲旺盛!
エサに頭を突っ込むカブイチ(カブトムシ・オス)

こうなってくると、お世話係の次男君は大忙し。

昨年は、カブオとカブちゃんがいる飼育ケース1つだけでしたが、今年は特大の飼育ケースが2つ、個別ケースが2つ、計5つのゼリー交換と霧吹き、ローテーションしながらのマット交換とテンヤワンヤ!!(笑

このマットを何個買った事か…
飼育ケースの掃除とマットの入れ替え・3つ並んだマット

平らにならす!!
マットを平らにならす次男君の手

基本的に、女子ーズは土の中に潜っている事が多く、朝にゼリーが食い散らかされているのを見るだけでしたが、カブイチは常に元気でウロウロしたり、ブルルっと飛んでたり。

その後も、定期的にマットを換えたりプロゼリーを追加注文したり、次男君が活躍する日々が続き、気がつけばアっという間に11月。

その頃になると…
ひっくり返るカブイチ

カブイチの転んでしまう頻度が増え、カブオのように脚も動きにくそうになってきたので、次男君の中では「そろそろお別れかも…」と覚悟を決めていたのかも…。

次男君レスキュー!!
直ぐにカブトムシを起こす次男君

カブイチがひっくり返ると、これまた別の部屋に居ても急いで駆け付け、カブイチに話しかけながら急いでレスキュー。(この素早さと根気は、本当にすごかった…)

お父さんのカブオが逝ってしまった日が近づいた頃、何となくカブイチを見ていると、ケースの側面で立ち上がった時にコケてしまっている様子。

その事をGeminiに相談すると、「何かに登りたいのかも」というアドバイスがあったので、試しにキッチンペーパーをケースに入れてみると…。

メッチャ登るやん!!
キッチンペーパーに上るカブイチ

脚が動きにくくなって、そろそろお別れなのかと思っていたカブイチは、スイスイとキッチンペーパーに登って行き、いつの間にか足の硬直も無くなったような印象。

これはイケる!という事で、ホームセンターで売っている『鉢底ネット(プラ)』を購入。カブチームのケースに入れてみると…。

カブイチ!!
斜めに立て掛けた鉢底ネットに上るカブイチ

カブミ!!
鉢底ネットに上るカブミ

皆が続々と登り始めた!!

時折、この鉢底ネットを使って、飼育ケースの蓋に張り付いている女子ーズもいたので、少し斜めにして蓋には届かないようセッティング。

完成!!
カブトムシの飼育ケースが4つ並ぶ

この時点で11月中旬でしたが、こんなに人気のアトラクションになるなら、もっと調べて最初から入れておいてあげれば良かった…。

カブイチ復活!!
元気に動き回るカブイチ

そんなこんなで、底穴ネットが良いリハビリになったのか、全員が父親の生存記録を抜き、12月に入って記録を更新し続けていた頃。

カブツー
プロゼリーを食べるカブコ(カブトムシ・メス)

元気にゼリーを食い散らかしていたカブツーでしたが、徐々に動きが鈍くなり、12月中旬でお別れになってしまいました…。カブJr最初の別れ…。

そして、クリスマスを控え、年越しカブトムシの夢も見え始めた頃、カブイチの足が完全に硬直してしまい、思うように歩けなくなってしまった…。

カブイチ…
脚が動かなくなってきたカブイチ

元気そうに見える時もあったり、プロゼリーも食べたり、また復活してくれるのでは?と思っていましたが、クリスマスを目前にお別れとなり…。

カブJrの中で唯一のオスだったカブイチ。

次男君の思い入れも相当なもの。カブイチLOVEの日々だったので、足が硬直してきてからは、今度こそ覚悟を決めたといった様子でした。それでも、きっちり最後まで見届け、親心なりに良く頑張ったと感心しています。

その後は…。

カブミ!!
木に掴まるカブミ(カブトムシ・メス)

カブヨ!!
鉢底ネットに上るカブヨ(カブトムシ・メス)

カブコ!!
鉢底ネットに上るカブミ(カブトムシ・メス)

女子ーズは、まだまだ元気いっぱいで年越し!!

プロゼリーも良く食べるし、鉢底ネットにはガンガン登るし、なんなら軽く飛んでる羽音も聞こえてくるしで、まだまだ現役といった感じ!!

ただ、成人の日が近づくにつれ、カブミとカブコの足が硬直し始め、1月中旬でお別れに…。(カブミの後を追うように、カブコも逝ってしまった)

そして…
2月・雪の降った武庫川河川敷

珍しく雪が積もった2月。唯一残ったカブヨは元気モリモリ!!

カブJr達の中で、殆どを土に潜って過ごしていたからか、身体も大きく食欲旺盛!2月になってもプロゼリーは食い散らかすし、耳を疑うような羽音が時折聞こえたり。

モリモリ食べるよ!!
プロゼリーを食べるカブヨ

Geminiに聞いてみると、この季節までカブトムシが生きているのは奇跡に近いらしいのですが、節分を過ぎても弱った様子も無く元気!!

年越しカブトムシ・節分カブトムシを経て、今度は雛祭りカブトムシが見えてきた2月最後の週、ついに脚の硬直が始まってしまい、ひっくり返ると自分で起き上がれなくなってしまい…。

3月を迎える事無く、最後のお別れに…。

皆、ありがとう!!
カブトムシの墓標

カブJr達は、お父さん(カブオ)と、お母さん(カブちゃん)の横で、ゆっくり家族団欒の時を過ごしている事でしょう…。

これにて、次男君のカブトムシ飼育奮闘記は終わりを告げました。

長生きカブトムシと次男君の愛情飼育奮闘記!まとめ

今回は、2024年の7月から、2026年の2月末までに及んだ、次男君とカブトムシについての出来事を時系列で書き残してみました。

最初は「飼ってみたい!」という好奇心が強かったのでしょうが、実際に飼い始めてからは、責任や命と向き合い、しっかりと受け止める事が出来たと思います。

両親のお墓にはクローバーが
カブトムシ両親のお墓に生えたクローバー

これ以上沢山産まれてしまうと、自分の力では飼育出来なくなると判断した次男君は、カブJr達の子供を諦め、ここで終わりにする事を選びました。それも大切な決断だったかと。

はたからみていても、エサの交換や霧吹き、マットの交換に飼育ケースの洗浄、そしてひっくり返った時のスピーディーなレスキュー。どれを取っても、精一杯向き合ったと思います。

その頑張りに応えて、2月末まで生きてくれたのか…。

兎にも角にも、次男君にとって貴重な時間をくれたカブトムシ達。本当に、感謝しかありません!沢山の想い出や経験をありがとう!!

最後まで読んで頂き、ありがとうございます!!

今回の投稿と同じ「子供の成長記」にある前後の記事は、下記のようになっております。お時間がある時にでもチェックして頂けると嬉しいです!!

また、4月19日現在「 育児&遊び場 」には「 242 件」の投稿があります。カテゴリー内での人気記事や、ブログの最新記事リストも記載しておきますので、宜しければ合わせてご覧くださいませ。


このエントリーをはてなブックマークに追加 シェア&フォローして頂けると嬉しいです!
タグ:『』|Posted By


『育児&遊び場』の新着記事 『子供の成長記』の人気記事『当ブログ』の新着記事
コメント
お気軽にコメント下さい

お名前(ペンネーム)

あなたのBLOG URL ※無記入でもOK!

コメント記入欄

コメント欄の『利用規約』を読み、本規約の内容を承諾してから送信下さい。
書き込んだコメント内容は、管理者の認証を受けた後にブログへ表示されます。