INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM を購入
- 投稿日2013.12.26
はい。
今回は水中撮影に使う、防水ライトのお話。
数年前にも同じ様な事にチャレンジした事があるんで、夜間はライトの光が無いと、暗過ぎて何も映らないというのは分かっていたんですが、当時使ってたライトが行方不明なんで、思いきって新しいのを買ってみました。
【特長】
・角度調節220ルーメン、完全防水122m
・照射角度調節ができるため、幅広い用途に対応します。
・ワイドビーム45°(中距離・近距離)~スポットビーム 9°(中距離・遠距離)対応。
・220ルーメンで水深122m対応、高品質CREE社製XML LED搭載で 約10万時間の長寿命を実現。
・ダイビング、トレッキング、夜釣り、キャンプ、サバイバルゲーム、緊急時などに。
色々と迷ったんですが、一番の決め手になったのは広角ワイドのライトだと言う事。
前回の昼間に撮影した水中映像の感じだと、GC-XA2を感覚的に浸ける事になるんで、ある程度広範囲をカバー出来る光源が欲しかったのと、後は予算と明るさ・サイズのバランスで最終決定しました。
ここまで深い防水は、全く必要ないんですが…(笑)
本体と収納袋、電池の3点が入っていました。
日本語の説明書は入って無かったんですが、特に問題無いと思います。
本体後部のキャップを外して、電池を入れます。
本体がオイリーで若干ヌルヌルします…(汗)
部屋の電気を真っ暗にして点けてみましたが、感想としては思ったよりも明るい。で、先端部分を前後させる事で、ライトの照射角を広めたり狭めたり出来ます。
GC-XA2の撮影範囲を確認してみないと何とも言えませんが、ワイドビーム(45度)側でカバー出来れば相当明るく撮影出来ると思います。
ただ、イメージとしてはワイドビームでも撮影範囲全体はカバー出来ないような…。
英語は読んでませんが、パッケージを見て実験。
先端に付いているレンズを外して、再度照射範囲を確認。
かなりの範囲を照らしてました。
照度は若干落ちるものの、部屋の壁一面以上に光が回ってます。
実際に試してみないと分かりませんが、後はレンズを付けた状態のワイドビームで撮影範囲をカバー出来るのか、それともレンズを外した状態の超広角でないとカバー出来ないのか。
その時の光量の差で、どの程度映像が変わってくるのか。
これらは、後日実験してみます。
この「INTOVA 防水LEDズームライト WAZOOM」と「GC-XA2」をどうやって一緒に使うか。
これに関しては解決済みなんですが、今回は長くなったのでこの辺りで。
次回に続きます。
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